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Indigo Idea
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86歳 振り返ればヤツがいる 〜雑記〜
関東平野の空っ風?冷え冷え。枯れ葉もカラカラ音を立てて散って。
日の出もだんだん遅くなり、布団の温もりから離れられない。
冬が始まるよ〜(ELT ver.)が頭の中の有線でパワープレイの今日この頃です。

次々に未経験の仕事と未知の経験。刺激に溢れてバタッバタしてると瞬く間。
週が過ぎ、月が過ぎ去って、もう師走も近し。今年も終わりですね。
ってことで振り返る2007。しかも86歳の自分が。
天国の自分から手紙が届きます。っていう占いと言うか、お遊びみたいなのです。

「2007年のわたしへ。
元気ですか?2007年ごろの自分のことを懐かしく思い出します。
わたしは86歳で、つまり西暦2069年に、寿命を全うして生涯を終えます。良い事ばかりでは無かったけれど、それなりに楽しい人生だったと思います。
だたひとつだけ過去の自分に、つまり今のあなたに伝えておきたい事があります。それは 2010年の年末のことです、わたしは韓国の釜山へ出張することになります。そこで、人生観をくつがえす出来事にであいます。細心の注意をはらってください。
最後にひと言、86年間生きてみて思ったのは「はずれてるように思える占いほど、結果的には当たってるんだな、ってこと。
では、またいつか会いましょう。
みんなに、よろしく。

2069年の天国にて」

韓国の釜山か。二度目の韓国旅行に行くかな!
今の会社なら韓国の販社かショーに出張て可能性も、なきにしも。。。?
細心の注意を払って観光しなくては!
86年間生きてみて思ったのは「はずれてるように思える占いほど、結果的には当たってるんだな、ってほほう?浅いような深いような?きっとこの占いも当たる?


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by natsuko419 | 2007-11-29 23:53 | Daily Life
三丁目をのぞきに  〜ALWAYS 続・三丁目の夕日〜
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三丁目をみて来ました!「ALWAYS 続・三丁目の夕日」です。ちなみに我が家は一丁目です。ちなみに東京の駅名に「ホニャララ『何丁目』」がつくのは奇数のみ(たしか)です。


金曜ロードショーの「ALWAYS 三丁目の夕日」をみたら、これは続編も是非とも見たいと思ってまして。というかそのロードショーの間にでていた30秒の予告編だけでもウルウルしていたワタシですので。

血がつながっていても、いなくても、人と人と、心や絆は繋がってるって。
心がほっこりじんわりしますね。最後は絶対大丈夫っていう安心感のある映画。とやかく言わなくても、兎に角「ええ話やわあ」ってコトです。ふるさとが恋しい今日この頃。

茶川さんの「はぁぁ〜い(へなへな)」っぷりは健在です。鈴木オートにブンブン振り回され(物理的に)ます。個人的に壺(ツボ)です。小雪はやっぱり綺麗です。薬師丸ひろ子の「おかあさん」も最高でした。そして子役たちの演技はスバラシイ。メインで映っていない背景でも豊かな表情がよかよか。
エンドロールBUMP OF CHICKENの主題歌「花の名」も噛み締めるように歌う藤原さんの声や、歌詞、かなり涙腺にきます。兎に角「ええ曲やわあ」ってコトです。来月発売のアルバムが欲しくなって来ました。
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」のHPにいくと「夕日町三丁目 町内会」って言うのに住民登録(ログイン)して入れるコーナーとかがあるので、映画にどっぷりハマった方はどうぞ。
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windows、しかもiTune入っている人のみだけど、昭和のラヂヲ型のプレーヤーにアレンジするアプリケーションもダウンロードできるみたい。あいにくmacユーザーのワタシです(涙)

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by natsuko419 | 2007-11-25 22:12 | Movie
IPECはOPECじゃあない 〜インテリアの舟盛り
ご招待券を貰ったので、東京ビックサイトで開催中IPECへ行って来ました。OPECじゃあない。『INTERIOR PRO EX CO』の略称だそうな。
共同でインテリア関係の展示会がそれはもう舟盛りのように開催されています。
床材やら壁材、箔押し、などなどのマテリアルの展示あり。
サンゲツ、INAX、東京ガスなどの展示はまさに移動ショールームのように。

JAPANTEX2007(社団法人日本インテリアファブリックス協会主催)
インテリアフェスティバル2007(社団法人インテリア産業協会)
すまい・建築・都市の環境展 ecobuild2006(エコビルド実行委員会主催)
2007東京国際家具見本市(社団法人国際家具産業振興会)

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インテリアフェスティバル2007では
家具その物の展示よりはコーディネートされた展示がたくさんあって、
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初のビックサイトはゆりかもめじゃなく、りんかい線にのっかったから、お台場の風景は見てないけれど。観覧車のネオンがちょっとだけ見えていました。
インテリアトレンドショー 第26回 JAPANTEX2007
ホームシアターインテリアのコーナー
ヨウチェックやわ。ってことで。
AVシステムとインテリアのスタイル大人でシックなホームシアターや、ゴウジャスなHi-Fiオーディオルーム、モダンなベッドルームのコンパクトオーディオ等々が充実でした。自分には絶対に揃えられないけれどね。ズガーンと立派なのは要らないけどPionnerとかBoseのiPodガツンと繋げてきけるのいいなあなんて。

そうそうマンションorアパート(大きい音出しづらい部屋)にホームシアター置く気があるみなさん。今日ワタシいいことききました。
サブウーハーを椅子(座って鑑賞するポジション)の真後ろに置くと、あんまり大音量出せなくても重低音の迫力が伝わりやすくなるんですってよ!

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最後はやっぱりカタログずっしり。
けど袋も可愛い所が多いから嬉しい。

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by natsuko419 | 2007-11-23 21:00 | Design and Art
スウォッチ ファン  watching shopping swatch
三〜四年ほど愛用中のスウォッチ。何度時刻を合わせても、電池を交換してみても、いつの間にか果てしなく遅れてしまう…5時間くらい(それ動いてるって言わないじゃん?ってな感じの状態で)

んー故障かな?保証は2年でとっくに切れてる。
そしてスウォッチってクォーツをあけられない。

師曰く。
クォーツをあけられない構造で出荷する、修理するコストをバッサリカットする、そういう理由で低価格だけど、いい質の時計を売っているのだ。


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とーってもシンプルなタイプ。フェイスも小さく。
大きめのフェイスだと手首を占領されてしまう、ワタシの腕のサイズ。

何分かがちゃんと分かる。(是大事)
デザインコンシャスな時計とか、ブレスレットっぽい時計とかの11分から14分の何処か?見たいな文字盤が今イチ苦手、そこははっきり知りたいA型っぽいワタシです。

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by natsuko419 | 2007-11-17 21:35 | Shopping
車 車 車 の 祭典 東京モーターショー2007
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車 車 車で轟です!(わかるひといるかな?)
もとい先週の土曜に東京モーターショー2007行って来ました。


川崎から東京都をまたいで幕張まで。しかも雨。そして寒い。会場少しはすいてるかなあなんて。総来場者数は減ったようですがまあ、それでも黒山の人だかりです。

156cmちびっこには混雑しているブースだと、ルーフが辛うじて見えるか?見えないか?の瀬戸際。。。ふう。デジカメは持っていったものの、限界を感じたので、「瞳に焼き付けることにしよう。」と潔くカメラをあきらめたワタシ。やっぱり、モノよりメモリーよ。

車の好きな人に囲まれて育った短大時代のおかげで、大体のメーカーと、その味。主役級の車種は大雑把に分かる女子。
個人的に、デザイナー的目線で見たいと思っていたブースはBMWとMINI。メルセデスベンツとスマート。フォルクスワーゲン。Audi。あたり。日本だとNISSAN。Lexus。あたり。

これらがブランディング ヂカラまたはブランドのカラーが想像しやすい感じがすると思っとるんですよ。あくまでも個人的にね。でもって、実際見てみるとブースもカタログもやっぱり、それぞれメーカーのカラーがうまくでていたと思うメーカーかなと。
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一番「おお!」って思えたのはBMW&MINIでしたな。ブースの広さで行ったら、TOYOTAやNISSAN、VolksWagenの方が大きかったと思いますが、縦横、人を動かす、見る流れを作ったブースでした。壁面や2Fにも大胆に車を飾っていて、遠くからでもちょっと目を引きつけられる。柱にLEDをいれて、文字を流したり。トンネルっぽくMINIブースへも繋がっていて。
BMWがホワイトベースでMINIがブラックベース。
MINIのブースはまるごとクラブのようになっていて、DJブースもあって、DJPLAYも見られるし、壁面は大型ビジョンにMINIをテーマにしたVJも流れていて、車も自然とリズムに乗りながら見ちゃうし。2F から1Fのクラブ状態を眺めたりできるのもいい。
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演出方法として、巨大LEDスクリーンを多用するブースが多かったですね。あと噴水?水のカーテン見たいのも2カ所ほどあったような気がします。2フロアーにして、カフェや展示スペースを設けているとこも多かったです。


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by natsuko419 | 2007-11-13 21:59 | Design and Art
デザインの祭典その3 Tokyo Designer's Week
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もう先週のこ、とですがTokyo Designer's Weekの報告を。
明治神宮外苑の絵画館前広場がメイン会場。
HEROのポスターでキムタクや松たか子が並んでいる銀杏並木。先週の状態では紅葉はまだ。全く緑色。おしい。転々のリーフレットのオダギリと三浦友和には遠かった。

企業やデザイン集団のプロダクトやインテリアなどを展示している100%DESIGN
コンテナひとつを使うCONTAINER GRAOUNDをメインに見て回る。

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「産学共同プロジェクトコンテナ]は学生の自由な発想と、企業の技術(資本、CIなど)がうまく触発され、融合されて。環境や防犯、防災など社会の問題を解決するテーマのブースが多い。防災用ご当地乾パンとか。(岩手はわんこそば味。そばの味なのかそばつゆの味なのか?)個人的に気に入ったのは、

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SANYOと多摩美術大学・環境デザイン学科のeneloopのコンテナ(コンテナ内をメビウスのようにループにした空間のみの表現。コンセプチュアル雰囲気の美しさや素材感。白と青の静けさ。)


SECOMと九州産業大学芸術学部デザイン学科(コンテナの中は真っ暗。入口でカギのついた光るハートを渡されてから、2人ずつ入る。真っ暗だから顔は見えないけど、そのハートを目印に出口でお互いのカギを使って扉を開ける。
暗闇、密室。不安な状況。これは知り合いどうし、恋人同士で入るとただ、「暗い。どこにいるの?」→「見つけた。でられた!」って言うので終わると思うけど。

見ず知らずの人と言葉を交わし協力して外にでる。偶然に一緒に入った人とやると、非常に効果的。ワタシはぜんぜん知らない人と同じタイミングではいったから、最初は不安でいたけど、外に出る頃には、「一緒にやり遂げた!」っていう達成感を共有してた。コミュミケーションと協力し合うキモチを失わないことが防犯や防災の根幹なんだって、コンセプトが良かった。)

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NIKE東京工芸大学 芸術学部(電車通勤をサバイバル(トライアスロン的な?)なスポーツに見立てた表現。赤白黒。Just Do It!!!なエネルギーとスピード溢れる、HOTでカッコいい!ナイキらしさ。電車を模したコンテナに、、競技ルールが車内の液晶広告風にながれていたり。)


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そして例によってカタログを山のように貰うので、「ダケジャナイ テイジン!!」のエコバッグ¥100をbought。オリジナルスタンプを使って自分only仕様にできる。普段のお買い物にも使ってます!

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by natsuko419 | 2007-11-11 09:34 | Design and Art
デザインの祭典 その2 Design Tide
さて11月4日は数々のデザインイベントの最終日でしたね。
その一つDesign Tideのレポートを。
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Design Tide
国立競技場をメイン会場に渋谷 青山 六本木の諸々のショップや大使館などで開催。てっきり競技場の芝を踏めると勘違いしていたワタシ。蘇る盛商イレブンの感動。(みなさん覚えておいでですか?今年のお正月のことですよ。)入れるのは代々木門の外のブースと体育館のアタリでした!(苦笑)だってほら、パンフレットにこんなにスタジアムが写っているから。(言い訳)


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ちなみに小ちゃなDesign Tide車「TOKYO SMART DRIVER」のペーパークラフト。実物は下の写真で、外苑の通りを走ってアピール。
チケットやグッズに使われた、AからZのアルファベット。ひとつひとつオリジナルでデザイナーたちがデザインしていて、その缶バッチは渋谷 青山 六本木の諸々のショップや大使館などで配られています。25文字分あるく根性がたらなかった。。。辛うじて自分のイニシャル「N」をCAFE<>BOOK 246にて確保!



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PLAY = COMMUNICATIONをテーマにそれぞれの発想にもとづく展示が。
やっぱり取り上げきれないので、気になったものをいくつか。
実際に購入も出来る Tide 'super' Marketにて
Club Music系の音楽ダウンロードサイト和Wasabeatのブースにあったカセットテープ型USBメモリ。(DownLoadした音楽を入れる)限定販売だったらしい。
もしもヘッドフォンが差し込めたら是非身につけたい。遊び心。

NOOKAすでにご存知の方もいるのでは?文字盤の表示がユニークな腕時計。展示が回転寿しの回る台だったんですよ、「まわるんですか?」ってきいたら、まわしてくれました。(時計をじっくり見るには早すぎると説明してくれた) のせるものが違うと結構メタルな感じでクールなんですよあれ。


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写真がなくて申し訳ないくまー






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by natsuko419 | 2007-11-05 00:00 | Design and Art
デザイン文化の祭日 その1 コスキネン&スッパネン
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今週は東京のデザイン関連イベントが目白押しでしたね。
秋たけなわ。東京デザイナーズウィークもたけなわ。
去年はJDNやらで眺めるだけで若干他人事でしたが、今年は違います!
ちょっと1日では振り返れないので、数回に分けてブログにアップしようかと思います。本日は東京ミッドタウン内で開催中。DESIGN TOUCHの関連イベントで、去る11月1日に催された、エル・デコ デザイントークの第一回目の体験談です。ちょっと長くなりますが、デザインに関わらず、普遍的な濃ゆいカンファレンスでしたので、是非おつきあいください。


フィンランドを代表するデザイナー
ハッリ・コスキネン ( Harri Koskinen)
イルッカ・スッパネン (Ilkka Suppanen)
を迎えてのテーマは
"Can Design make a revolution in our everyday life?"

実際に対面しての二人の印象
コスキネンはがっしりとした体格に、もの静か。慎重、実直に受け応えする感じで、なんとなく工科大学の学生っぽい雰囲気がしました。ブロックランプを制作した経緯も聴けました。
スッパネン は対照的にすらりとした体格に、柔和。微笑みながら、時折冗談も交えて、朗らかに受け答えしていました。
両氏共にSuomen(フィンランド人)らしく、おだやかなオーラを持ったデザイナー。


カンファレンスはいくつかのクエスチョンにそった形式で進行。
デザイナーは21世紀のロックスターになりうるのか。
デザインは私たちの毎日に、革命が起こせるか?
優れたデザインとは何か?などなど。
そのすべてはここでは語り尽くせないのですが、印象的だったことを記しました。


『よい目』を持つには何が必要か?というテーマの際にハッリ・コスキネンの言葉。「Happyでいること」おそらく日々の暮らしをhappyでいることで心が豊かにするということじゃないかなと思って聴いていました。同じ質問にスッパネンは「目で見えるもの以上に、目に見えないものを察する(アイディアやコンセプトなども含め)触れ、感じ、考える、価値観や経験を蓄えること」と応えていました。

イルッカ・スッパネンが両親のために建てたサマーハウスについて語った時の言葉。「建築は厳しい自然環境から身を守るために生まれたが、現在においては、人間が自然環境を守る建築をしなければならない。」

フィンランドには資源が少なく、物流もすくないから、個人の独立心(おそらく、価値観がしっかりしているの意)が必要なのだ。と両氏。
少ないもので豊かに暮らすために。
モノを買うときに妥協しないこと。
見る目を鍛え、養うこと。
ただただ次々とでる新商品を追いかけないこと。
古い方でも十分な機能を持っていること。

○ここからはワタシの考察
「これでいいや」って買ったモノは、やはりその程度の扱い方しか出来ないのだ。
買わせよう、買わせようと誘惑し煽動していく動き。強迫観念的にモデルチェンジ。
「あなたの持ってるの(携帯電話でもカメラでもなんでも。。。)型遅れよ。」って空気に持っていく。製造する企業も、販売する企業も、販促するメディアも、買う消費者も。連鎖して焦燥しているような日本から、脱するにはどうしたらいいのか。
最近はスローライフやロハス、ロングライフ、サスティナブル、という動きをすることをうたった企業も増えてるけれど。まだまだ、浅いですよね。
デザインが、新しい切り口、視点の価値観、「費やさない」生活を提案できたら。"Design can make a revolution in our everyday life!"そう胸を張れるように。
販促するメディアに荷担気味の職業なワタシには、とても見直に感じられ。

ロンドンやパリ、東京、ニューヨークなどの都市にくらべ、ヘルシンキは街の規模は本当に驚くほどに小さい。だからこそ、なにかに煽られることなく、独特のペース、スタンスで世界に響く、自然体なデザインが生まれるのだろう。
※資源が少ないと言うならフィンランドも日本も同じだけれど、ずいぶん違います。※



先日はイケア体験談でスウェーデン、コスキネン&スッパネンでフィンランド。今週は個人的に北欧デザインウィークでした。


Designing! Thinking! Feeling! Blog Ranking
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by natsuko419 | 2007-11-03 19:59 | Design and Art